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子供の頃を思い出してみる

 

子供の頃は自分が何者で何をしたくて何を感じてるのか考えずとも分かっていたんです。
素直に生きていたからです。
人は素直に生きた時1番の充実感を感じるのは自信持って言えます。
好きなものは好き!嫌いなものは嫌い!
ハッキリしていましたよね(^^)
今までは大量生産、決めた事ができる人材が必要だった先進国では、そうできるように教育がなされていました。
でも、考えて見てください。
もう必要なものなんて、ないんです。
もうあるやん!(笑)全部。
不要なものを捻りだして、必要に見せる為に頑張ってどうするのよ!この先!
これからは、1人一人が輝きその輝きで照らし合う時代のように感じるのです。
不要な悲しみや悔しさ、恐怖や不安を捨てる時が来てるんではないかと。

一度子供の何が好きだったか、何をよくしていたのか、口ぐせやワクワクしていた事を思い出してみて下さい。
僕は幼稚園に入る前から一人で若しくは従兄弟と隣り街に行ってはパトカーで帰ってきました。
僕のベースとなっているのは、今いる世界の次が見たくてたまらない欲がベースになってると思います。